
アンニョンハセヨ!りなです。
ファンにとっては、ついにこの時が来てしまった……というニュースが入ってきましたね😭
ドラマやバラエティで大活躍中のイ・ジェウクが、兵役のため入隊することを発表しました。
寂しい気持ちもありますが、彼は私たちのためにたくさんの贈り物を残してくれています!
今回は、入隊情報と合わせて彼のこれまでの歩みや、入隊中も楽しめる新作情報をまとめてお届けします☺️
1、プロフィール

- 名前:イ・ジェウク(이재욱)
- 生年月日:1998年5月10日
- 出身地:大韓民国 ソウル特別市 瑞草区
- 身長/血液型:188cm / O型
- 家族:父、母、姉
- MBTI:ESFP(エンターテイナー型)
2、イ・ジェウク、5月18日に陸軍現役で入隊へ

イ・ジェウクは、2026年5月18日に陸軍現役として訓練所へ入所します。
当日は混乱を避けるため、特別なイベントは行わずに静かに入隊する予定とのことです。
「これ以上は延期できない」覚悟の決断
現在27歳(満27歳)のイ・ジェウク。
実は、当初は昨年(2025年)の入隊を予定していたそうです🙊💭
しかし、主演作の撮影スケジュールなどの兼ね合いで、これまで時期を調整してきました。
過去のインタビューでも「入隊はもうこれ以上延ばせない、ギリギリのところだ」と語っていた通り、すべての作品の撮影を責任を持って終え、今回の決断に至りました🥲
ファンを待たせないよう、最後まで走り抜けてくれた彼の誠実さが伝わってきますね!
3、デビューから現在までの輝かしい足跡

2018年、ドラマ『アルハンブラ宮殿の思い出』でデビューした瞬間から、その圧倒的なビジュアルと高い演技力で注目を集めました。
その後も、作品ごとに全く異なるキャラクターを見事に演じ分けるカメレオン俳優として急成長✨
『還魂』シリーズでの重厚な演技や、『オンニの産地直送2』で見せた飾らない素顔など、世代を問わず多くのファンに愛されるトップ俳優となりました。
4、出演作品一覧

2018年
『アルハンブラ宮殿の思い出』マルコ役
2019年
『恋愛ワードを入力してください〜Search WWW〜』ソル・ジファン役
『偶然見つけたハル』ベク・ギョン役
2020年
『天気がよければ会いにゆきます』イ・ジャンウ役
『ドドソソララソ』ソン・ウジュン役
『女神降臨』ペク・ギョン役(特別出演)
2021年
『ムーブ・トゥ・ヘブン:私は遺品整理士です』キム・スチョル役(特別出演)
2022年
『キス・シックス・センス』イ・ジェウク役(特別出演)
『還魂』チャン・ウク役
『還魂:光と影』チャン・ウク役
2023年
『もうすぐ死にます』チョ・テサン役(特別出演)
2024年
『予期せぬ相続者』ハン・テオ役
2025年
『呑金/タングム』シム・ホンラン 役
『ラストサマー 初恋の再生』ペク・ドハ / ペク・ドヨン 役
2026年
『マンスリー彼氏』イ・ジェウク 役(特別出演)
入隊後も「軍白期」を感じさせない新作が待機中!
ファンにとって心強いのが、入隊中も彼の新作を楽しめること!
軍白期(軍隊+空白期)が寂しくないよう、素敵な作品が準備されています☺️🌸
ドラマ『ドクター・サムボーイ』(6月1日放送開始予定)
シン・イェウンと共演するロマンチックコメディ💓
離島を舞台にしたメディカルドラマで、彼の新しい一面が見られそうです。
Netflixシリーズ『ハニーバイト(原題:蜜アルバイト)』(今年下半期公開予定)
コ・ミンシら豪華キャストと共演する注目作👀
配信が今から待ち遠しいですね!
5、個人的なつぶやき

ついに、イ・ジェウクも入隊の時が来てしまいましたね🥲
韓国俳優さんって、まさに「これからもっともっと見たい!」という最高のタイミングで入隊してしまうことが多いので、本当に寂しい気持ちでいっぱいです。
でも、入隊してからもファンが寂しくないように、こうして新作ドラマを準備しておいてくれたなんて、本当にファン想いですよね💞
むしろ、これから放送されるドラマを夢中で見ていたら、イ・ジェウクが入隊していることも忘れちゃいそうなくらいのボリュームで嬉しいです😆
当初の計画よりも時期を延ばしてまで、ギリギリまで撮影を頑張ってくれたなんて、ファンとしては感謝しかありません。
これからの入隊ロスは、新作をチェックしつつ、これまでの豪華な出演作を全部見返す「イ・ジェウク祭り」をして乗り越えられそうですね!
まとめ:【5/18入隊】イ・ジェウクが陸軍現役へ!新作『ドクター・サムボーイ』情報と入隊ロスを埋める全出演作まとめ

- 入隊日:2026年5月18日、陸軍現役として入所。
- 誠実な決断:撮影スケジュールをすべて終え、満を持しての入隊。
- 楽しみは続く:6月放送の新作やNetflix作品など、入隊中も待機作が目白押し。
たくましく成長して戻ってくる日を楽しみに、私たちは彼の残してくれた作品を大切に応援していきましょう!