
アンニョンハセヨ!りなです。
ついに、tvNの話題作『スプリング・フィーバー』を全話完走しました〜😆🌸
観終わった今の感想を一言で言うなら、「アン・ボヒョンのガタイにトキメキ、イ・ジュビンの可愛さにひたすら癒やされた12話」でした。
今回は、ドラマレポ初挑戦ということで、私の推しポイントと「ここがちょっと惜しかった!」という本音を、ネタバレ控えめにまとめてみます。
1. 「現実にいるわけない!」けど最高のヒーロー、ソン・ジェギュ

今作はウェブ漫画が原作ということもあって、「いや、そんなことある!?笑」っていう漫画特有の演出が盛りだくさんでした!
特にアン・ボヒョン演じるジェギュ🙉
あんなに強くて、不器用で、でも真っ直ぐな男、現実には絶対にいませんよね(笑)
でも、その「あり得なさ」こそがこのドラマの面白さ。
至る所にキュンとするポイントが散りばめられていて、気づいたらジェギュの沼にどっぷりハマっていました…🫠
2. アン・ボヒョンとイ・ジュビンの「体格差ケミ」が異次元レベル

今回、アン・ボヒョンさんの体が一段と大きく見えたのは私だけでしょうか?👀
特にスーツやタイトな服を着ている時の、あの鍛え上げられた肩幅と厚み…。
華奢で透明感あふれるイ・ジュビンさんと並ぶと、その「体格差」がとにかく凄くて、守られてる感が半端なかったです😇🧡
ビジュアルだけでもお腹いっぱいになれるドラマでした。
3. イ・ジュビンの「恋する変化」が可愛すぎた

都会で傷ついて心を閉ざしていたボム(イ・ジュビン)が、ジェギュと出会ってどんどん表情が明るくなっていく過程が最高でした!
特に、恋に落ちてからのボムがもう、回を追うごとに可愛くなっていくんです🔥
最初はクールだった彼女が、あんなに愛らしくなるなんて🥲💓
イ・ジュビンさんの演技の幅に改めて驚かされました。
4. 慶尚道(キョンサンド)方言好きにはたまらない舞台設定

このドラマ、舞台が釜山の田舎町という設定なのも最高でしたよね!
私は韓国ドラマの「方言」が大好きなんですが、実は私の旦那さんが慶尚道出身なんです😆
家で聞き慣れている言葉ということもあって、ドラマの中で話される方言になんだかすごく馴染みがあって、聴いているだけで落ち着きました(笑)
アン・ボヒョンさん自身も釜山出身ということもあって、あのアニキっぽい訛りがキャラクターにめちゃくちゃ合っていて、方言フェチにはたまらないポイントでした!
5. 驚きのMZ世代スタイル!?サブカップルのAI活用術

メインカップルも良かったけど、ハンギョルとセジンの学生カップルも可愛くて「あぁ、学生時代に戻りたい…」って何度思ったことか(笑)
一番びっくりしたのが、二人が付き合ってからの連絡シーン!
返信の内容をAIに相談しながら送ってるのを見て、「えっ、今の子たちってそんなことまでAIに聞くの!?」と衝撃を受けました😂
恋愛の悩みまでAIに頼るMZ世代のスタイル、今のトレンドが反映されていてびっくりです。
6. 唯一の「惜しい!」ポイント:過去の事件の結末

全体的に大満足だったのですが、一つだけ本音を言うと。
ボムが抱えていた過去の事件をあんなに長く引っ張った割には、解決する時の結末が意外と「サラッ」としていたのが少し残念でした😅
「えっ、あんなに深刻だったのに終わり方はこれだけ?」と正直思ってしまいましたが、まあ二人が幸せならOK!ということにします(笑)
まとめ:【完走レポ】韓国ドラマ『スプリング・フィーバー』:アン・ボヒョンの体格に悶絶!癒やしとツッコミのロマンスドラマ

最初は「どんなドタバタ劇かな?」と思って見始めましたが、最終的には凍っていた心が溶けていくような、タイトル通りの温かいドラマでした🌸
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アン・ボヒョンの男らしさに溺れたい
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イ・ジュビンの可愛さに癒やされたい
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難しいことを考えず、笑ってキュンとしたい
そんな方に全力でオススメしたい一作です!
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